記事一覧

【戯言】 スロプロになるんだ!と思っている人にスロカスニートが聞いてもらいたいこと。前編

にほんブログ村 スロットブログへ
にほんブログ村
ランキング参加中。応援プッシュよろしくね^^





こんばんは、倒産じぃじです(^^)



台風13号が東日本に近づいてるそうですが、それもあってか少しずつ少しずつ過ごしやすい気候になってきた気がします(^^)



今の家に住んで3年目の夏。名古屋に越してきて以来、毎年引越しをしていた俺がようやく根を張ることの出来たこの家には…



エアコンがありません←







いや、正確にはあるんですが、設置されず置いてありますwww



家にいる時間も少ないし、扇風機があればなんとかなると思い続けて3年間…



思ったことは、『初年度につければよかった』以外の何物でもありませんorz



日によっては外のが涼しいからな!(´・_・`)



さて、今日は元旅打ちスロニート、現自営しながらのスロ稼働ハゲの倒産じぃじが、

今後スロプロになりたいぞ!

もしくは、

今現在スロプロなりたてです!

なんて人に把握しておいてほしいことを書いてみました。








【戯言】 スロプロになるんだ!と思っている人にスロカスニートが聞いてもらいたいこと。前編

スロプロとは





一言にスロプロといってもスタイルは様々ですが、根っこは一緒。スロットで勝ち、それを生業として生活していく事です。



まず、なぜスロプロという人間が生まれるかの話です。



大まかに分けて3つ。

1・スロットが好きだからコレで食っていきたい

2・スロットは好きではないが、スロットで勝てる、若しくは勝ち方を知っているから食っている

3・食うために金になるならスロットに拘らないが、現状労力に対する対価の率がいいからスロットで を打っている



ざっとこんなとこでしょうか。



今回は主に1、2に当てはまる方へ宛てた記事になります。



よく耳にする類義語で、『専業』とか、『生活者』なんて言葉を聞きます。自分をプロとして発しない人が選んで使う言葉です。



まずスロプロなんて自称ですからね。他のプロフェッショナルに該当する人達と違い、スロプロになるには、自分で自分をプロだと認めた時点でいつでもどこでもなる事ができます。



SNSなどでよく見かける自称プロ発言、若しくはニックネームにプロをつけている方は、


"その肩書きをつける事で自分の価値を上げ、アクセス数の増加を狙ったり、メルマガなどで情報商材やアフィリエイトなどを利用収入に変えやすくしている方がメイン"だと思っています。



そうでもないのにプロ発言しちゃってる人はただのナルシストでしょう。



つまり、本当にスロットでプロとしてやっている人の中には、スロット以外での収入を持っている、若しくは持つ事を目指している、それらを考えている人が割と多いです。



元々はスロプロ一本の収入だけでも、収入の増加を目指して、そのスキルをユーザーへ発信していく事を目指し始める。これはスロット自体をビジネスとして捉え、先見性のある人なら必然的に選んでしまう選択肢でしょう。上記でいうところの3にあたります。



1、2の気持ちでスロプロを始めようと思った人は注意が必要です。



スロットで収支をプラスにする事は意外と簡単です。



ただ、生活をしていくレベルで稼ぐにはなかなか努力も必要です。




一見生活が出来ていても、実は会社員より期待値が低い生活をしている事もありえます。



スロットで食うというより、"スロットが効率良く稼げるからスロットを選んでいるだけ"という気持ちでないと、



スロットで食えなくなった時にも、底収入のままスロットにしがみつき兼ねません。



ダメな時にはスパっと足を洗う事も大切です。



いらぬプライドで視野を狭くすると、せっかくの別の収益源をも失いかねません。



プライドを持つのであれば、スロプロにプライドを持つのではなく、高収入にプライドを持つべきです。



専業と兼業





専業とは文字どおり、専らそれを業としている。

兼業とは業を兼ねている。そのまんまですね。



ツイッターやブログなどでも良く見かけるワードです。



兼業さんでも稼ぎやすい時代です。



それだけ出る区間と吸い込む区間がハッキリと分かれている台が多いので、狙い打ち出来ればそこそこ利率の良い投資が出来ると思います。



ではその兼業という仕事をしながらの稼働を蹴ってまで専業としてやっていくのはどうなのか?という疑問があります。



スロプロの収入ってどんなもんだと思いますか?



最近ネットで見ると、月30万とか、40万とかでも専業として生活をされてます。



この金額、ハッキリ言って低いです。
※否定ではありません。



支出を抑えることに長けてて、生活費が異常にかからないとかは置いといて、



この金額なら定職につき、兼業として稼働される事をお勧めします。



アルバイトでも構わないと思います。



自分の稼働を振り返って、期待値をつめてない日にちや曜日、狙いにくい日を選んでそこだけアルバイトでも良いと思います。



なぜかと言うと、



雇用先が与えてくれる福利厚生とは、金額換算した時とても大きなものです。



アルバイトでも社会保険に加入する事で、会社が目に見えないところで負担してくれる金額は馬鹿にできません。



正社員として勤める場合にはそれに加えボーナス、退職金などが発生します。



これらに兼業でのスロット収入を加えると、月30~40万で保障もなく不安定な生活を送るよりはよほど期待値が高いです。



5.9号機の訪れで、半端な専業は消されるでしょう。社会生活が乏しく、社会復帰で苦労する人もいるかもしれません。



そんな中でも収入への嗅覚でスロット以外の選択肢を選ぶ人もいるかもしれません。



いずれにしても、非課税で申告する必要のないパチンコでの収入とはいえ、30万や40万の金額では全くもって安心には届きません。



俺の知り合いの専業は月50万なければやめろと言っていました。



ちなみに自営の先輩も、軌道に乗ったとして、月50万なければサラリーマンやったほうが良いと言ってました。



保障のない収入のボーダーは月50万。コレは自分の中でもブレる事はありません。



長くなったのでつづきます(;^_^A

つづく





にほんブログ村 スロットブログへ
にほんブログ村
ランキング参加中。応援プッシュよろしくね^^



スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

倒産じぃじ

Author:倒産じぃじ
倒産じぃじは今日も行く!オモロイ未来を目指すねん!

検索フォーム

QRコード

QR